100円ショップで透明なシールを探していて、「どの棚にあるのか分からない」「商品名が思い出せない」と困ったことはありませんか。透明シールはコーナーが分かれて置かれていることが多く、目当てのものにたどりつくまでに時間がかかりがちです。
結論からお伝えすると、ダイソーで「水に強い透明ラベル」を探しているなら、商品名はクリアラベルシールです。110円でサイズは3種類あり、電子レンジと食器洗い乾燥機にも対応しています。この商品名さえ覚えておけば、店員さんに尋ねるのもオンラインで探すのもぐっと楽になりますよ。
この記事では、ダイソー・セリア・キャンドゥで買える透明シールの実際の商品と売り場、素材や粘着タイプの選び方、きれいに貼って安全に剥がすコツまでをまとめました。
この記事でわかること:ダイソー「クリアラベルシール」のサイズと価格/セリア・キャンドゥの取り扱い/PET・PP・PVCの選び分け/気泡を作らない貼り方と素材別の剥がし方
100均の「透明シール」は4タイプに分かれます
売り場でまごつく最大の原因は、「透明シール」という言葉が4つの別商品を指しているからです。まず自分がどれを探しているのかをはっきりさせると、探す棚が一気に絞りこめます。
それぞれの特徴と、置かれている売り場を整理しました。
| タイプ | 主な用途 | 売り場の目安 |
|---|---|---|
| 透明ラベルシール | 調味料ボトルや保存容器の名前書き | 文具コーナーのシール・ラベル棚 |
| プリンター用シール用紙 | 自作ラベルを印刷して貼る | OAサプライ・コピー用紙の棚 |
| デコレーション用シール | 手帳やノートの装飾 | 文具コーナーのシール棚、手芸コーナー |
| 透明保護フィルム | 印刷面や写真の保護、ラミネート代わり | 文具コーナー、ラッピングコーナー |
いちばん需要が多いのは、いちばん上の透明ラベルシールです。この記事もラベル用途を中心に進めますが、他のタイプについても後半でふれていきます。

ダイソーの透明シールは「クリアラベルシール」
ダイソーで水に強い透明ラベルを探しているなら、目印になる商品名は「クリアラベルシール」です。透明なフィルム素材にカットが入っていて、油性ペンで書きこんでそのまま貼れます。価格は110円(税込)で、素材はポリプロピレン、粘着剤はアクリル系です。
サイズは3種類。貼る場所に合わせて選べます
クリアラベルシールは、貼る対象に合わせて3つのサイズが用意されています。入数はサイズが小さいほど多くなります。
| サイズ | 入数 | 向いている用途 |
|---|---|---|
| 50mm × 70mm | 16枚 | 収納ボックス、大きめの保存容器 |
| 24mm × 53mm | 48枚 | 調味料ボトル、詰め替えボトル |
| 13mm × 38mm | 112枚 | スパイス瓶、小分け容器、日付書き |
迷ったら真ん中の24mm × 53mmが使いやすいでしょう。市販の詰め替えボトルやタッパーの側面にちょうど収まり、48枚あるので気軽に貼り替えられます。日付だけを書いて食品管理に使うなら、いちばん小さい13mm × 38mmが112枚入りでコスパに優れます。
なお、取り扱いサイズや在庫は店舗と時期によって変わります。3サイズすべてが同時に並んでいるとは限らないので、目的のサイズが決まっている場合は次に説明するオンラインでの確認が役立ちます。
電子レンジ・食洗機に対応しているのが強みです
クリアラベルシールがラベル用途で選ばれている理由は、耐水性に加えて電子レンジと食器洗い乾燥機に対応している点です。作り置きの保存容器に貼ったまま温められ、そのまま食洗機に入れても剥がれにくい構造になっています。
紙ラベルだと、レンジで温めた時点でふやけたり、食洗機で流れてしまったりします。透明フィルムのラベルはここが大きく違います。中身が透けて見えるので、容器の見た目もすっきり保てるでしょう。
売り場は文具コーナーとOAサプライの2か所
ダイソーの店内で透明シールを探すときは、次の順番で見ていくと見つかりやすくなります。
- 文具コーナーのシール・ラベル棚:クリアラベルシールはここが定位置です。名前シールや値札シールと並んでいます。
- OAサプライ・コピー用紙の棚:プリンターで印刷するタイプのシール用紙はこちらです。
- キッチン・収納用品コーナー:保存容器の近くに、関連商品としてラベルが差し込まれていることがあります。
- ラッピングコーナー:装飾用の透明シールや封かんシールはここに置かれることが多いです。
3か所回っても見つからないときは、店員さんに「クリアラベルシール」と商品名で尋ねるのがいちばん早い方法です。「透明シール」だと装飾用のシールを案内されることがあるので、商品名で伝えるのがポイントですね。
来店前に在庫を確かめたいときは、ダイソーネットストアの検索窓で「クリアラベルシール」と入力すると、現在の取り扱いサイズを確認できます。
セリア・キャンドゥで買える透明シール
セリアとキャンドゥにも透明シールはありますが、力を入れている方向がダイソーとは少し違います。目的によって行く店を変えると、探す手間が減らせます。
セリアは「耐水性クリアラベルシール」が主力
セリアで見かける「耐水性クリアラベルシール」は、そのまま書いて貼るラベルではなく、インクジェットプリンター用のシール用紙です。パソコンやスマホでデザインしたラベルを印刷して、好きな形に切って使います。
手書きよりも見た目を整えたい方、同じデザインをまとめて何枚も作りたい方に向いています。調味料ラベルをおそろいのフォントで統一したい、といった使い方ですね。売り場はハンドメイド用品コーナーかOAサプライコーナーが目安です。
このほかセリアには「耐水・耐熱シール」など、水回りを想定した透明シールもそろっています。デザイン性の高い装飾用シールが豊富なのもセリアの特徴で、手帳デコレーション目的ならまずセリアを見るとよいでしょう。
セリアは実店舗販売が中心で、公式サイトからの通販は行っていません。新商品の情報はセリア公式サイトの商品情報ページで確認できます。
キャンドゥは店舗とネットショップの両方で探せます
キャンドゥは店舗の規模がコンパクトな分、文具・シールコーナーがまとまっていて見つけやすい傾向があります。ラッピング用の封かんシールなど、装飾寄りの透明シールも扱っています。
キャンドゥには公式のオンラインショップがあり、1個から注文できます。近くに店舗がない場合や、店頭で見つからなかった場合はCan★Doネットショップで「クリアシール」「ラベルシール」などのキーワードで探してみてください。
水に強いラベルが欲しいならダイソー、印刷して自作したいならセリア、通販で確実に手に入れたいならキャンドゥ。この3つで大きく外しません。
素材と粘着タイプの選び方
同じ「透明シール」でも、素材と粘着力によって向き不向きがはっきり分かれます。ここを押さえておくと、貼ったあとで「すぐ剥がれた」「黄ばんできた」という失敗を防げます。
PET・PP・PVC・OPPの違い
パッケージの裏面には、たいてい素材名がアルファベットで書かれています。それぞれの性格を知っておくと、売り場での判断が速くなります。
| 素材 | 特徴 | 向いている場所 |
|---|---|---|
| PET | 透明度が高く、水と光に強い。やや硬め | キッチン、長く貼っておく収納ラベル |
| PP | 熱に比較的強く安価。ほどよい柔らかさ | 日常的なラベル全般 |
| PVC | 柔らかく曲面になじむ。日光で黄ばみやすい | ボトルなどの曲面、短期間の使用 |
| OPP | 薄くて軽く、透明度が高い | 手帳のデコレーション、ラッピング |
素材表記が見当たらないときは、手触りである程度の見当がつきます。ガラスのような光沢があって硬いものはPET、指で曲げるとよくしなって戻るものはPVCです。表面がさらっとしていればPPの可能性が高いでしょう。
強粘着・再剥離・標準の使い分け
粘着力は、パッケージの表記で見分けます。「強粘着」「貼ってはがせる」などの言葉が手がかりです。
| 粘着タイプ | パッケージ表記の例 | おすすめの場面 |
|---|---|---|
| 強粘着 | 強粘着、強力 | 水回り、よく触る場所、長期間貼るもの |
| 再剥離(弱粘着) | 再剥離、貼ってはがせる、弱粘着 | 手帳、季節で入れ替えるラベル、一時的な目印 |
| 標準 | 表記なし | 迷ったときの無難な選択 |
強粘着は頼りになりますが、紙や壁紙のようなデリケートな面に貼ると、剥がすときに下地ごと持っていかれることがあります。ノートや古い書類に貼るなら再剥離タイプを選んでください。逆に、湿気の多い場所で再剥離タイプを使うと早めに端が浮いてきます。
「耐水」と「食洗機OK」は別ものです
ここは間違えやすいところです。「耐水」はあくまで水がかかっても大丈夫という意味で、高温のお湯と洗剤にさらされる食洗機や、加熱される電子レンジまでを保証するものではありません。
食洗機や電子レンジで使いたいなら、パッケージにその表記があるものを選ぶのが確実です。表記がない商品を自己判断で使うと、剥がれたラベルが庫内に張りついたり、粘着剤が溶けて跡が残ったりすることがあります。
用途別の使い分けと活用アイデア
透明シールは、貼る場所によって選ぶべきものが変わります。よくある3つの用途について、選び方と使い方をまとめます。
キッチン・収納のラベリング
いちばん活躍する場面です。耐水性があって粘着力のしっかりしたものを選びましょう。ダイソーのクリアラベルシールのようなPP素材のほか、日光が当たる場所ならPET素材が向いています。透明なので、詰め替えボトルや保存容器のデザインを邪魔しません。
おすすめの使い方をいくつか挙げます。
- 調味料ボトルの中身表示:詰め替えたあとに何が入っているか分からなくなる問題が解決します。
- 作り置きの日付書き:小さいサイズを使い、作った日をペンで書いて貼るだけです。
- 収納ボックスの中身表示:季節ものの入れ替えが多い場所は、再剥離タイプにしておくと貼り替えが楽になります。
詰め替えボトルそのものの選び方もあわせて見直すと、キッチンや洗面所の統一感がぐっと上がりますよ。

コーヒー豆や粉ものの保存容器も、ラベルとの相性が良いアイテムです。

手帳・ノートのデコレーション
手帳に使うなら、薄手のOPPやPET素材で、再剥離タイプがおすすめです。厚みが出にくいのでページがふくらまず、位置を調整しながら貼れます。
透明という特性を活かした使い方をいくつか紹介します。ページの端から少しはみ出すように貼れば、そのままインデックスになります。マーカーで色をつけた部分の上から貼ると、光沢が出てアクセントになるでしょう。写真やチケットの上に重ねれば、保護と装飾を兼ねられます。
数字や文字をきれいに書き入れたいときは、テンプレートを組み合わせると仕上がりが安定します。

ギフトラッピングのひと工夫
ラッピングでは、透明であること自体が仕上がりの決め手になります。包装紙の合わせ目をとめるとき、色付きのテープだと目立ってしまいますが、透明シールなら継ぎ目がすっきり見えます。
リボンの結び目の裏に小さく貼っておくと、形が崩れにくくなります。メッセージカードを添えるときも、透明シールなら目立たずに固定できますね。粘着力は標準タイプを選ぶと、開封時に包装紙が破れにくくなります。
気泡を作らずにきれいに貼る手順
透明シールは、気泡やシワがそのまま見えてしまうのが難点です。ポイントは「片側から一気に貼らない」ことと「中心から外へ空気を逃がす」ことの2つ。手持ちのカードが1枚あれば十分です。
ホコリと油分が残っていると粘着力が落ちます。乾いた布で拭き、水気がある場合は完全に乾かしてください。キッチン用品なら、中性洗剤で洗ってからしっかり乾かすと安心です。
いきなり全部剥がすと位置合わせが難しくなります。半分だけ剥がした状態で貼る位置に合わせると、やり直しがききます。
剥がした側の中心を先に接地させ、そこから外側へ向かって指でなでます。空気の逃げ道を作りながら広げていくイメージです。
貼った部分を押さえたまま、残りの台紙を少しずつ引き抜きます。一度に引かず、押さえながら送るのがコツです。
ポイントカードなどの縁を使い、中心から外へ向けて空気を押し出します。最後に縁をぐるりと押さえると、端から浮きにくくなります。
気泡ができてしまったときの直し方
小さな気泡なら、カードの縁でいちばん近い端に向かって押し出せば抜けます。中央にできた大きな気泡が抜けないときは、清潔な針の先で気泡のふちに小さな穴を開け、そこから空気を逃がしながら押さえてください。
シワが入ってしまった場合は、無理に伸ばそうとするとかえって広がります。再剥離タイプなら一度ゆっくり剥がして貼り直すほうがきれいに仕上がるでしょう。
剥がし方と粘着跡の取り方
貼り替えたいときは、力ずくで引っぱらないことが基本です。時間をかけて粘着剤をゆるめてから剥がすと、下地を傷めずにすみます。
素材別の剥がし方
貼ってある素材によって、使える手段が変わります。下の表を目安にしてください。
| 貼ってある素材 | おすすめの方法 | 避けたいこと |
|---|---|---|
| ガラス・金属 | ドライヤーの弱い温風で温めてから、45度の角度でゆっくり引く | 硬いスクレーパーで削る |
| プラスチック | ぬるま湯で湿らせた布を数分のせ、カードの角で端を起こす | 高温の温風、強い溶剤 |
| 木材 | 塗装面はドライヤーの弱温風。無塗装は乾いた状態で少しずつ | 水をたっぷり使う |
| 紙 | 低温の温風で温め、ごく少しずつ剥がす | 水や液体を使う、こする |
ドライヤーを使うときは、15〜20cmほど離して常に動かしながら当てます。一点に集中させると、プラスチックや塗装面が変形することがあります。20〜30秒当てて端を起こし、固いようならもう一度温める、という繰り返しが安全です。
残った粘着剤には、ガラスや金属なら少量の食用油を布につけて円を描くようになじませ、5分ほど置いてから中性洗剤で拭き取る方法が使えます。最後に水拭きして油分を落としてください。
やらないほうがいいこと
よく紹介されている方法のなかにも、素材によっては傷める原因になるものがあります。次の3つは慎重に扱ってください。
- メラミンスポンジでこする:研磨する道具なので、光沢面や塗装面はくもったり色が薄くなったりします。使うなら目立たない場所で試してからにしましょう。
- 除光液やアセトンを使う:プラスチックを白く変色させたり、塗装を溶かしたりすることがあります。
- 爪や金属のヘラで削る:跡が残りやすく、ガラス以外ではおすすめできません。プラスチック製のカードで代用してください。
どの方法でも、まずは家具の裏側など目立たない場所で試してから本番に移るのが安心です。
長持ちさせる保管のコツ
使いかけのシールは、置き場所で寿命が変わります。避けたいのは高温・直射日光・強い湿気の3つです。
粘着製品の試験方法を定めたJIS Z 0237(粘着テープ・粘着シート試験方法)では、標準状態を温度23±1度・相対湿度50±5%と定めています。これは試験を行う環境の条件であって「保管の推奨値」ではありませんが、粘着剤が安定して性能を出す環境の目安として参考になります。エアコンの効いた室内の引き出しなら、おおむねこの範囲に収まるでしょう。
具体的な保管方法はシンプルです。使いかけのシートは元の台紙に戻し、厚紙にはさんでチャック付きの袋に入れます。袋の端に小分けの乾燥剤を入れておくと、湿気で台紙が波打つのを防げます。立てて収納すればシートが反りにくくなりますよ。
置き場所は、引き出しの中や扉付きの棚、クローゼットの内部が向いています。窓際や夏場の車内は避けてください。高温になると粘着剤がやわらかくなり、シート同士がくっついて使えなくなることがあります。日光が当たり続けると、PVC素材は黄ばみや硬化が進みます。
保管の要点は3つ。元の台紙に戻す、乾燥剤といっしょに袋へ入れる、暗くて温度が安定した場所に立てて置く。これだけで使い勝手がずいぶん変わります。
よくある質問
- ダイソーの透明シールの商品名は何ですか?
-
水に強い透明ラベルなら「クリアラベルシール」です。110円で、50mm × 70mm(16枚)、24mm × 53mm(48枚)、13mm × 38mm(112枚)の3サイズがあります。売り場は文具コーナーのシール・ラベル棚が定位置です。
- 透明シールに書いた文字は消えませんか?
-
油性ペンで書けば、水がかかっても消えにくいです。水性ペンだとにじんで消えてしまうので注意してください。書き直したいときは、ラベルごと貼り替えるのが確実です。
- 透明シールは食洗機や電子レンジで使えますか?
-
パッケージに対応の表記があるものだけ使えます。ダイソーのクリアラベルシールは電子レンジと食器洗い乾燥機に対応しています。「耐水」の表記だけでは食洗機や電子レンジまでは保証されないので、購入時にパッケージを確認してください。
- セリアの透明シールはダイソーと何が違いますか?
-
セリアの「耐水性クリアラベルシール」はインクジェットプリンター用のシール用紙で、印刷して使うタイプです。手書きでそのまま貼りたいならダイソー、デザインを印刷して統一感を出したいならセリアという使い分けになります。
- 透明シールが黄ばんでしまうのはなぜですか?
-
日光に含まれる紫外線の影響です。とくにPVC素材は黄ばみや硬化が進みやすいので、窓際など日が当たる場所に長く貼るならPET素材を選んでください。未使用のシートも、引き出しなど光の入らない場所で保管すると劣化を抑えられます。
- 貼ったあとに剥がすと跡が残りますか?
-
強粘着タイプは跡が残りやすい傾向があります。貼り替える前提なら再剥離タイプを選ぶのが安全です。跡が残ってしまった場合は、ガラスや金属なら少量の食用油でなじませてから中性洗剤で拭き取る方法が使えます。
まとめ
100均の透明シール選びで押さえておきたいポイントを振り返ります。
- ダイソーなら商品名は「クリアラベルシール」。110円で3サイズ、電子レンジと食洗機に対応しています。
- セリアはプリンター用のシール用紙が主力。印刷してデザインを統一したい方に向いています。
- 日光が当たる場所はPET素材。水と光に強く、黄ばみにくいのが利点です。手帳には薄手のOPPを選びましょう。
- 貼るときは中心から外へ。台紙を半分ずつ送りながら、カードで空気を押し出すときれいに仕上がります。
- 剥がすときは温めてゆっくり。素材によって使える方法が違うので、目立たない場所で試してから進めてください。
まずは手持ちの保存容器や詰め替えボトルを見渡して、どのサイズが何枚くらい必要かを数えてみてください。サイズさえ決まっていれば、店頭でもオンラインでも迷わず選べます。
参考にした情報
- ダイソーネットストア(商品名・価格・取り扱いサイズの確認)
- セリア公式サイト(商品情報)
- Can★Doネットショップ(取り扱い商品の確認)
- JIS Z 0237 粘着テープ・粘着シート試験方法(日本規格協会・標準状態の定義)
価格・仕様・取り扱いは変更されることがあります。購入前に各社の公式情報をご確認ください。

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